jQuery
補足
- ページのスクロール方向を判定して、CSSアニメーションのクラスを追加・削除している。
- デモページで使用している jQuery のバージョンは 1.12.4 。
HTML
補足
- CSSアニメーションを付加する要素にクラス(scrolltop)をつけておく。
jQuery を使って、テーブルの横スクロール時に、左端の見出しセルを固定。position: sticky は table との相性が悪いのか?ブラウザーによっては、ボーダー表示に不具合が出るので使用していない。
疑似要素とCSSでスライドスイッチ(トグルスイッチ)を表示し、スイッチに触れたら jQuery で、詳細内容(ブロック要素)の表示・非表示を切り替える(同時にスイッチのオン・オフ状態も変える)。
ひとつのページ内に同じデータ(例えば、電話番号など)を、別のセクションでも表示したい場合、それぞれに書いておくと、変更があった場合に修正し忘れすることがあるので、共通データとして一箇所に書いておき、それを複数箇所に表示できるようにする。
body 要素にウィンドウ幅を区別するクラスを付ける。例えば、スマートフォン・タブレット・パソコンなどを判別するために。
メディアクエリよりも CSS や jQuery で扱いやすくなる。